株式会社 ニイノ建設グループ:Architecture+Urbanplanning

敷地、法規制、全てを勘案してこそ、
土地有効活用が成立します。それが、こちらです。

全てのデザインには因果関係と哲学があります。
NIINOの設計士が提案する洗練されたデザイン

自分が住んでも快適。
友人を呼びたくなる住宅はいかがでしょうか?

早く家に帰りたくなる。そんな建物。

これから自宅勤務賃貸を探すあなたへ贈る、
思ったモノ以上の創造的な暮らし。

贅沢なエントランスがあなたを迎え入れます。

Ceremony

地鎮祭。 これから住宅を建てようとしている土地に宿る神様(氏神様)を鎮め、土地を使うことに対する許可を得るという意味で施主様、施工会社、そして当社設計及びプロデュース会社にて執り行います。

Lnterior Work

当社一級建築士事務所として、工程に設計監理を実施するのは当たり前。お客様からお預かりした大切な財産を施工会社にそのまま丸投げにしてしまう業者も少なくありませんが、当社では一級建築士集団というプロフェッショナルな視点と知識で監理を徹底して、施工会社と共に素晴らしいものを創り上げていきます。

Lnterior Work

給排管チェック。 水が勾配通り流れるか、床の高さとの位置は大丈夫かなど、写真で納めながら監理を行っています。

Design Supervision

設計監理。コンクリートを打った後のクラックや液だれ、サビがないかのチェックを行います。また、床を作る前段階で給水・排管の勾配のチェックなども同時に行います。 デザインが打ちっ放しのコンクリートの場合は、打ちっ放しのままにせず、更に耐久性を高めるためにランデックスコートを施し、その仕上がり具合などの現場所長と視察しながらチェックします。

Interior Check

設計監理。設計監理をするうえで、とても重要なのが、施工中の内装と意匠のチェックです。設計士や施工者の担当者によって勝手に判断されてしまうとキレイに魅せられる部分、キレイに収まっている部分、ハッキリ分かれてしまいます。よく工事している方が「なんとなく上手く収めた」という事をおっしゃられるようですが、当社には「なんとなく」という概念がございません。ひとつひとつの収まりやデザインに意味がありますので、室内設計監理も妥協せず、徹底して行います。

Design Check

日影規制がかかった居室です。居住部分に入れる専有面積を限界まで広げ、あまった部分はルーフバルコニーとしても利用します。通常は分譲マンションなどで用いりますが、本賃貸マンションでも入居者満足の向上と有効利用の一つとして採用しました。

Design Check

103号室の室内からは、専用廊下の植栽や土間エントランスの広々とした空間を楽しめます。窓ガラスもフィックスを採用することで、サッシ枠を極力なくし、室内に解放感を演出しました。

Entrance

ホワイトとグレーで統一されたオートロック式エントランスです。照明に当たる植栽との景観バランスも考え、落ち着いた雰囲気づくりを施しました。

Rental information

~賃貸募集情報~ 2020年11月末日完成引渡し予定。 現在募集中です。

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